今年度2回目のウェビナーは、日本ウォーターズ株式会社の方をお招きし、多くの研究者の方々に有益なUPLCシステムの基本と有用性の再確認、またバイオセパレーションに適したシステムとその分析例をご講演いただきます。
また、当社からは、前回のつづきとしてICH Q14やICH Q3Eに関連した抽出物、浸出物(E&L)に関する分析や評価、当社の取り組み、についてメソッド作成の手順や効率アップについてご紹介いたします。
本WEBセミナー参加には事前登録が必要となります。
下記リンク先より事前登録をお願いいたします。
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_Gmf5jA_TSJqKX6qFSH3Djw
(ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。)
hplc_webinar_2025_no2.pdf(サイズ:1.30MB)
(PDFにて閲覧及びダウンロードいただけます)
13:55~14:00 | 受付 |
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14:00~14:10 | オープニング |
14:10~15:10![]() |
低吸着UPLCシステムを用いた更なる分離改善 ペプチドや核酸などの分析では、金属吸着による分離不良が課題となる場合があります。吸着を起こすサンプルの分析に適したシステム構成を、その活用例とあわせてご紹介いたします。また、クロマトグラフィーの理論に基づく超高速・高分離を達成する技術もあわせて解説いたします。 |
15:10~15:20 | Q&A、休憩 |
15:20~16:20![]() |
ICH Q14、ICH Q3EへのAIによるメソッド開発の有用性とその利用 ICH Q14のメソッド開発や今後発生するICH Q3Eでのメソッド開発は必須となります。AIを使って効率良く行うことは、重要です。当社ソフトウェアの特長とその利用方法を詳しくご説明いたします。 |
16:20~16:30 | Q&A 質問はチャットにお願いします。 |
16:30~16:35 | クロージング |
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